誰よりも早く気づける、ウェブサイト監視。

UptimePush はフランクフルトから毎分ページを読み込み、ステータスコード、キーワード、証明書を確認し、異常があればすぐにお知らせします。

ウェブサイトモニターがチェックする内容

各チェックはブラウザと同じように URL にリクエストを送り、リダイレクトを追跡し、HTTPS 証明書を検証し、応答にかかる時間を計測します。正常とみなすステータスコード、ページに含まれるべきフレーズ、アラート送信までに必要な失敗回数を自由に設定できます。

すべてのチェック結果が保存されるため、応答時間グラフ、30〜365日分のアップタイム履歴、クライアントと共有できる月間アップタイム率を確認できます。

  • ステータスコードの検証(デフォルトは 2xx、任意の範囲を指定可能)
  • ページ上のキーワードの有無を条件に設定
  • Pro では応答時間のしきい値アラート
  • SSL 証明書とドメインの期限切れを30日前、7日前、1日前に警告
  • ログインが必要なページ向けのカスタムヘッダー、Basic 認証、POST ボディ

どれだけ早く分かるか

Free のモニターは5分ごとに実行されます。Pro と Team は60秒ごと、有効にすれば30秒ごとにチェックします。失敗したチェックはアラート送信前に再試行されるため、一時的なネットワークの乱れで叩き起こされることはなく、本当の障害は1〜2分以内に通知されます。

アラートの送信先

メール、Telegram、Slack、Discord、Microsoft Teams、PagerDuty、Opsgenie、Webhook に対応しています。モニターごとに異なるチャネルへ送信したり、メンテナンス期間中はアラートを停止したり、誰も対応しない場合は別の担当者にエスカレーションしたりできます。

EU 内でホスティング

チェックはフランクフルトから実行され、すべてのデータは EU のデータセンターに保管されます。監視データの保存先を顧客や法務部門から問われた際にも安心です。

よくある質問

ウェブサイトはどのくらいの頻度でチェックされますか?+

Free では5分ごと、Pro と Team では60秒ごと(30秒オプションあり)です。

ログインが必要なページも監視できますか?+

はい。Bearer トークンや Basic 認証などのカスタムヘッダーを追加したり、POST ボディを送信できます。Pro で利用可能です。

計画的なメンテナンス中はどうなりますか?+

メンテナンス期間を作成すると、対象モニターのアラートが停止され、ステータスページには予定された作業が表示されます。

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