設定方法
Slack で対象チャンネルの Incoming Webhook を作成し、URL をコピーして UptimePush に Slack チャンネルを追加します。
- Slack アプリを開き、Incoming Webhook を作成
- チャンネルを選択し、Webhook URL をコピー
- UptimePush で「チャンネルを追加」→ Slack → URL を貼り付け
- テスト送信を行い、チャンネルをモニターに割り当て
受信できる内容
モニター名、原因、HTTP ステータス、リージョン、モニターへのリンクを含むダウン・復旧アラート。SSL やドメインの有効期限警告、ハートビートの欠落も同じチャンネルで通知されます。
ルーティング
チャンネルを任意のモニターに割り当て、メールや別のチャンネルと組み合わせたり、メンテナンスウィンドウで計画作業中のアラートを抑制できます。